大変なことになるところであった
Posted on 11月 1st, 2009 by 世界のKITAGAWA
土曜日、いつものようにチェロのレッスンに行ったのだが、途中車の中でテレビを見ていると、いつものように本当は怖い家庭の医学の再放送をやっていたので見ていた。
何気なく見ていると、またもや見覚えのあるような症状が。なんと、先日の日記でも書いていた、急性喉頭蓋炎だった。
症例の患者さんは内科に行ってしまい、風邪と診断されて死んでしまったのであった。
セカキタも、もしも内科にいっていたらおんなじ運命を辿っていたかもしれない。本当に、運命というのはわからないものだ。


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