外国人地方参政権
外国人地方参政権関係でこんな情報が。。。
某新聞社の人間なんだが、外国人参政権関連で上から圧力がかかった
「情報」といっても、2chの書き込みに過ぎないのだが、逆に匿名やオフレコだからこそ出せる情報もある。
しかし、外国人参政権の是非はともかくとして、我々日本人はいつものようにテレビに踊らされてばかりではなく、自分の頭で考えたい。自分たちの主権に関わることなのだから。
外国人地方参政権関係でこんな情報が。。。
某新聞社の人間なんだが、外国人参政権関連で上から圧力がかかった
「情報」といっても、2chの書き込みに過ぎないのだが、逆に匿名やオフレコだからこそ出せる情報もある。
しかし、外国人参政権の是非はともかくとして、我々日本人はいつものようにテレビに踊らされてばかりではなく、自分の頭で考えたい。自分たちの主権に関わることなのだから。
「小作」のほうとうに味をしめて、同じく山中湖の「大豊」に行ってきた。食べログで見てみると、こちらのほうが評点がたかかったのである。

判定。
悪くはないが、小作のほうとう&麦飯のほうがうまかった・・・
ということで、この後小作に寄ってもう一度ほうとうを食べなおそうと引き返したのだが、閉店準備中だったので諦めた。。。
人間ドックのため、山中湖に来ている。今回は2度目だ。
前回来たときは新幹線で来たため、3日間ホテル兼クリニックに缶詰になってしまった。
その反省を踏まえて、今回は京都からクルマできた。今は新名神もできていて、関東までの距離も縮まった。
御殿場には3時間半くらいで着いたのであった。新幹線と電車でもそれくらいかかるので、まあまあのペースだと言えるであろう。
途中いくつか富士山の写真を撮ったのでアップしておきたいと思う。
富士山というのは、山としては別格の迫力だ。新幹線からちょっと見たり、羽田空港くらい離れたところから見るだけでも、独特の存在感がある。また、これだけ間近で見ると、小さいことが全然気にならなくなる。
この辺に来て思うのは、生まれた時から富士山の麓で生活していたら、いったいどんな精神構造になるんだろうかということだ。きっとこの辺の人は小さいことは全く気にならないのでだろう。コンビニのレジなんかでも、10円以下は切り捨てかもしれない。
山中湖くらいまでくると道路も凍結していて、ノーマルのタイヤでは滑りまくって運転しにくかった。そのため、一旦チェックインしたらあまりホテルから出る気も起こらなかったのであるが、ここは最後の力を振り絞って、山中湖畔を一周した。
「名物南瓜ほうとう」と書いてあったが、あえて店オリジナルの焼豚ほうとうと麦ごはんにした。
結構な量のものが出てきた。

ちょっとカラシを入れすぎて辛かったが、美味しかった。凍結した湖畔の道を走ってきたカイがあった。やはり、山梨はほうとうだ。
今年は、京都ゑびすと今宮戎、ダブルで行ってきた。
こちらは、一昨日いった今宮戎のモヨウ。

京都ゑびすは、写メを撮ろうとおもったら携帯の電池がなくなりかけていて、カメラが起動しなかった。残念・・・
十日戎というと商売繁盛のお祭りだが、商売と直接関係ない人も一年の景気づけに行っておくとよいと思う。日本全体の商売が繁盛しないことには、沈み込む一方だ。
それと、直接関係ないが、大阪つながりということで、御堂筋イルミネーションの画像を貼っておこう。
御堂筋イルミネーションは、御堂筋の淀屋橋付近から本町くらいまでつづいている。
昨年末に初めて見たのだが、気合が入ったイルミネーションだ。こちらは1月末までやっているみたいなので、夜にあちらの方に行かれる方はついでに見物してきてはいかがだろうか。

明日1月5日から、年末ジャンボ宝くじの当選金の支払いが行われる。
さて、宝くじで一等の出る確率は約1000万分の1といわれている。
人間の頭髪が、約100万本あるので、宝くじが10枚あれば、自分の頭に当たりの髪の毛が一本あるのと同じくらいの確率になる。まさに、ナノレベルの確率だ。
3000円でそのバカバカしい確率なので、普段あまり宝くじには手を出さないようにしている。
だが、年末ジャンボは毎回そのキャンペーンとCMにほだされて買ってしまう。昨年末も西田敏行にうまく乗せられた・・・

確率で考えると絶対買うべきではない宝くじだが、買ってから当たりの発表までの小さな幸せを買うと考えると、10枚で3000円ほど出すのも悪くはないだろう。
今回は、その小さな幸せをいつでも感じていたくて、買った宝くじ10枚をいつも財布の中に入れていた。
そうすると、財布からクレジットカードやお金を出すときにはいつも宝くじが目に入り、おおらかな気分でいられる。
ちょっと買い物に迷ったときでも、「来年1億当たるかもしれんから、まあいいか」と、決断が早くなる。というか、そもそも買い物に迷うことがなくなる。
これを繰り返していると、「当たるかもしれんから」から、「当たると思うし」→「当たるに違いない」→「すでに当たっている」と、どんどん当選の確信度が上がっていき、それにつれて金遣いも荒くなってしまう。
たった3000円の宝くじが、凄まじい経済効果の連鎖反応を産みだすのだ。
そして大晦日、当選番号を見て愕然とするのであった。今は、死刑執行を待つ囚人のように、カードの利用明細が来るのを待っている。年末のウキウキのツケは年が明けてから利息がついてやってくる。
カード会社が計算を間違って、全部帳消しにならないだろうか?
多分、そのほうが宝くじに当たるよりも確率が高いような気がする。
明けまして、おめでとうございます。昨年は終盤ブログのエントリーも少なくなってきましたが、それなりに頑張っておりました。今年もあきずに世界のKITAGAWAをよろしくお願いいたします。
さて、正月、テレビで「書道ガールズ甲子園」を見て無性に書初めがしたくなり、昨日、北野天満宮に行ってきた。こちらでは、二日から「御筆始」をやっているのである。
広島、五日市高校の書道ガールズに多大な影響を受けて、今回のテーマは「無限」。

書道ガールズでは、
切り開け
無限
の未来を
だったが、40を超えたセカキタに希望を託す「未来」などない。
いまここにある「現在」にすら無限の可能性が広がっている。
それをしゃぶり尽くさない限り、未来は無いのだ、という思いでしたためたのであった。
下手だけど。。。