ラジオにでた
上がりきって、かみまくってしまった。
いたすぎる。。。
特にSaaSのくだりとか。
しかし、過ぎたことは仕方あるまい。くよくよせず、明日の糧としよう・・・
放送が終わってから携帯を見たら、励ましのメールが何十通かどといていた。
救われたが、ちょっと複雑w
次はまぐまぐのジミーに振った。
よろしく!
上がりきって、かみまくってしまった。
いたすぎる。。。
特にSaaSのくだりとか。
しかし、過ぎたことは仕方あるまい。くよくよせず、明日の糧としよう・・・
放送が終わってから携帯を見たら、励ましのメールが何十通かどといていた。
救われたが、ちょっと複雑w
次はまぐまぐのジミーに振った。
よろしく!
実は今日、KBS京都ラジオ(AM)14時からの「音楽わいど ラジオ・ビュー」という番組に出演することになっている。出るのは、15時05分くらいからの「竹内弘一 の トークフル・スィング」というコーナーだ。
毎週、ゲストをリレーで紹介していくという企画なのであるが、今回は戦国魂プロジェクトのプロデューサーの鈴木智博君から紹介された。
以前に、一度ローカルFMの番組で一言くらいしゃべったことはあるが、今度のように長時間話すのはもちろん初めてだ。緊張してこんな時間に起きてしまった(02:39)
ところで、ラジオといえば、つボイノリオ。中学生か高校生くらいの頃は毎週水曜日だったか、「ハイ・ヤング京都」をバカみたいに聞いていたのが懐かしい。京都の賢い坊ちゃんやお譲ちゃんはみんな聴いていた。「夜の進路相談室」だとか「キンタくんオマンさんのコーナー」とかがお気に入りだった。つボイノリオ先生は今はネットラジオとかニコニコ動画とかで活躍中だ。知らない人もぜひ聴いてみてもらいたい。
ところで、昔はラジオというと、音の悪いラジカセで聴くのが普通だったが、いまどきはUSBにつながるPCラジオとかもある。最近、AMラジオって聴くことがなかったが、また聴いてみよう。
というか、明日の「音楽わいど ラジオ・ビュー」、「竹内弘一 の トークフル・スィング」のコーナー、時間のある方は仕事をさぼって聴いてください。
今日は七夕だ。
昨日、メールでスケジュール確認してもらって気付いた。
七夕は、もともと「しちせき」と呼ばれていたのが、織り姫の伝説が伝わってから、「棚機つ女(たなはたつめ)」→「たなばた」と変化したという。
雛祭り、端午の節句と同じように、七夕には「星祭」というサブタイトルがついている。ロマンチックで夢のある節句である。
さて、星祭といえば短冊に願いを託すのが恒例だが、みなさんはどんな願い事を書かれるのだろうか?
ぼくも、子供のころはなんなりと願い事は無数にあったように思うが、なんだか大人になるにつれて星にお願いするに足りる大それた願い事が減ってきたように思う。
得体のしれないものに願掛けしているより、自分の努力次第でなんとかなることが増えてきたからかもしれない。
しかし、それも夢のない話だ。夜までに何か願い事を考えておこう。

アイデアもさることながら、しかし、実際に制作するとなると非常に難しかったのではないだろうか。
どれくらいの労力がかかったのだろうか?
人間、やってやれないことはないのだなぁ。
作った人(masashi kawamura氏)のブログはこちら
毎回赤字&自転車操業の『京都インターネット新聞』。赤字のまま創刊2号まで続いてしまった。創刊準備号も入れると3号目になる。3回も続けると、だんだん内容も固まってきて、同時に読者の評価も定まってきた感じだ。また、前の2巻と比べて、かなり肩の力も抜けてきて、自然に楽しめる内容になってきたように思う。
特に、今回は『こっそり拝見 ケータイ画面』という一見下世話な記事が人気だw。
ご興味を持っていただけるようであれば、オンラインフォームから無料購読を申し込める。京都でなくとも、日本全国どこにでも配達可能なので、ぜひお申し込みください。
ということで、今日は2号の反省会兼打ち上げを行った。
今回、闇の会議でかなりドラスティックな決定がなされた。正式発表できる段には、当ブログでもお知らせするので、楽しみにしてほしい。
ところで、昨日のエントリー、Next Generation Datacenter 2009で、「ちょっとさみしい展示会であった。」とご報告したが、理由がわかった。
僕が見に行った時間は、開場前だったのであった。
なんだか、スッキリした。
最近Twitterがまた流行りだした。ホリエモンがTwitterに登録したというのがニュースになってから、にわかに僕のTwitterへのフォローも増えだした。
ところで、ホリエモンのTwitterのユーザー名は、”takapon_jp”になっている。あまり「ホリエモン」と呼ばれるのは好んでおられないのであろうか。
それから、Twitterの流行と普及とともに、Twitterに関連する製品やサービスもいろいろ開発されつつある。最近見つけたのは、【対毛細血管ネット接続インタフェース「秋月パルス」】。これなんかは、ちゃんと作れば介護なんかにも使えそうだ。
入力側ではなく、出力側では、Twitterのつぶやきを表示させるBlogパーツなんかはたくさん出ているし、iPhoneやケータイで使えるクライアントアプリも充実している。出力専用のハードウェアでは、「Twitter・Facebook対応ワイヤレス・デジタルフォトフレーム」というのもある。
Twitterを普通にPCだけで使うのは、相当面倒くさい。自分のつぶやきをたまに投稿するのはまだしも、人のつぶやきまで見てられないからだ。ぼくはいまだに理解できていない。でも、こんなデバイスが充実すると、Twitterも面白くなっていく。