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もし日本のメーカーが iPhone を発売していたら..

twitter経由で衝撃的なサイトにたどり着いた。

もし日本のメーカーが iPhone を発売していたら..

ある意味笑いを誘う微笑ましいサイトだが、同時に大きな不安と焦りを感じた。
本当のことだからだ。

スティーブ・ジョブズが「電話を再発明する」と言って世に出したiPhoneは、「インターネット端末」としての電話の新しい使い方と、それが存在する社会の提案だった。

今の日本製の携帯電話も、海外の物と比べて決して見劣りするものではないし、品質でも機能でも、抜きん出たものもある。iPhoneにも勝るとも劣らないと思う。しかし、いまだにパラダイムシフトできずに、性能と機能の競争をやっている。iPhoneは、ただタッチパネルがあるから売れたのではない。

携帯を買い換える必要があったので、携帯電話のカタログ(もちろん日本製)を見ていると、まさに上記のサイトと同じように、高機能と高性能をうたうものばかりで、全く、いまさら使ってみたいと思うようなものがなかった。

大丈夫なのか?日本の携帯。大丈夫なのか?日本のインターネット!

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JogNote mobile

こないだ、ニュートンランニングシューズを買ったとき、靴下とかと一緒にSPIBeltというやつも買っていた。
SPIBELT

空の状態だと上記の写真のようなベルトなのだが、ファスナーを開けて携帯電話などを格納するとこんなふうになる。
SPIBELT
ちょうどカンガルーの袋みたいな感じに、入れたものの形状とサイズにあわせてふくらむ。
そのため、内蔵物のホールド感があり、ジョギング中でもランニングの邪魔になったりしないのだ。

さて、今回どうしてこのようなものを買う必要があったのかというと、それはJogNote mobileのためである。
JogNote mobileのiアプリを携帯にインストールしてジョギングすると、GPSを使って走行記録を自動的につけてくれる。
走った距離と走った時間、平均速度などはもちろんのこと、走ったコースを地図で確認できたり、時間ごとの平均速度とかコースの標高などをグラフで確認できるすぐれものである。
i-modeの場合は、
iメニュー>>>趣味/スポーツ>>>スポーツ>>>各種スポーツ>>>ジョグノートモバイル
でダウンロードサイトにたどり着くことができる。
Googleで検索して、普通にJognoteのサイトに行くと、アプリのダウンロードにたどり着かないので注意が必要だ。

インストールを終えてメニューを表示するとこんな感じ。
JOGNOTEメニュー
走行記録だけではなく、毎日の食事を撮影して記録することもできる。

何時くらいにどんなペースで走ったか確認できる。
JOGNOTEグラフ
こういうのを参考にすると、一定ペースで走る練習にもなりそうだ。

GPSを利用して、走ったコースを地図で確認できる。
JOGNOTE地図
毎日のトレーニングのコースは地図まで必要ないかもしれないが、レースなどで初めて走るコースなどはこれで記録しておくと便利かもしれない。

JogNote mobileは、ほかにも水泳や自転車でも使えるようになっているので、トライアスロンにも対応可能である。

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SH-04AをBluetoothモデムにしてみよう

Bluetooth
この前の「SH-04A Bluetoothでカーナビ」に引き続き、またもやSH-04AでBluetoothネタをやってみよう。

ところで、 Bluetoothという単語がこのブログでは最近よく出てくるが、見慣れない人も多いようなので解説しておこう。
Bluetoothとは、電波を使ってパソコンや携帯電話などのデバイスをワイヤレスで接続するための共通規格のことである。「Bluetooth対応」と書かれた機器同士なら、簡単な設定をするだけで、無線でデータのやり取りをしたり、遠隔コントロールをしたりできるようになる。↑の画像にある「B」的なマークがBluetoothのマークだ。パソコンや携帯電話だけではなく、カーナビとか、キーボードやマウスやヘッドセットなどにもBluetooth対応の製品が発売されている。

Bluetoothが出る以前は、ワイヤレスな機器はみんなそれぞれの独自の規格で無線通信をしていた。だから、ワイヤレスキーボードやマウスには、PCにつけるための受信機も同梱されて売られていた(今でもBluetooth対応ではない機器はそうなっている)。この方式だと、ワイヤレスなデバイスを使うと、その台数分だけPCに取り付ける受信機も増えていき、しまいにはPCの周りは受信機だらけになってしまう。それに、だいたい似たような周波数帯を使うので、電波の混信も心配になってくる。そんな問題があって、林立するいろいろな無線の規格を一つに統合しようということで提唱されたのがBluetoothである。無線版のUSBみたいなものだと考えるとイメージはつかめると思う。

Bluetoothを使うと、「SH-04A Bluetoothでカーナビ」のように、携帯を持ったまま車に乗り込んだだけで携帯とカーナビが通信を始めたり、バッグの中に入れたままの携帯電話が、デスクの上のPCをインターネットに接続させたり、というような、今風な便利機能が使えるようになる。

ということで、今回はBluetooth対応携帯電話とPCの典型的な使い方、として、Bluetoothを使ってSH-04AをPCのモデムとして設定することにする。
PCのほうはコントロールパネルのBluetoothアイコンをクリックしたら、その中でデバイスを追加することができる(↑の写真参照)。
SH-04Aのほうは、Bluetooth関係の機能は「設定」のほうではなく「LifeKit」の中にあるので注意が必要だ。
LifeKitメニュー

それから、FOMAでインターネットに接続する場合、「FOMA PC接続ソフト」はBluetooth携帯を自動的に見つけてくれないので、手動で設定が必要だ。
まずは、デバイスマネージャを使ってBluetooth携帯が何番のCOMポートを割り当てられたのか確認しておこう。
デバイスマネージャ

Bluetoothモデムのプロパティを調べると何番のCOMポートなのかわかる。
COMポート

そのCOMポートを覚えておいて、「FOMA PC設定ソフト」に手動で設定すると、接続先(APN)情報を拾ってくれるようになる。
FOMA PC設定ソフト

それから、Bluetoothは2.4GHzの周波数を使っている。2.4GのMINI-Zレーサーがあれば、混信を防ぐために、Bluetoothの設定中は車体とプロポの電源は切っておこう。

注意点はそんなところなので、あとは、動物的な勘を働かせたら簡単に設定できるはずだ。
ドコモとの契約も、なにかそういうプランを申し込んでおくのを忘れてはならない。

通信中はこんな感じ↓。
Bluetoothモデム

とりあえず設定してみたが、僕はたぶん使わない。今はPCにM2501を刺して使っているので、ネットにつなぐのにSH-04Aが必要になることはたぶんないであろう。SH-04Aでやっていると、その間通話もできないし、imodeも使えなかったら大変不便である。それに、M2501なら、電池が減ることを心配しなくてよいからだ。
しかし、そんなしょっちゅうモバイル環境でネットにつなぐことがなく、わざわざデータ通信専用端末を持つのももったいないという人には大変便利な使い方だと思う。

しかし、「ドコモケータイdatalink」が、Bluetoothに対応してるとよかったなぁ。

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SH-04A Bluetoothでカーナビ

SH-04A、もともと、bluetoothでカーナビにワイヤレスで直結するために機種変したのであった。
だというのに、スマイルシャッターだとか、パノラマ撮影だとかに必死になってしまい、肝心のBluetoothの設定がまだできていないでいた。
しかし、最近カーナビのほうをBluetooth化してしまったので、いい加減設定しないとハンズフリーもできないし、スマートループも使えなくなってしまった。
carrozzeriaのサイバーナビは、BluetoothのユニットとFOMA接続ケーブルは同時に使えない。つまりBluetooth化すると、ケーブルで携帯電話をつなげなくなるのだ。
ということで、さっさと設定を済ますことにした。ちなみに、カーナビの機種は、AVIC-VH099Gだ。

cyber navi bluetooth設定
カーナビの方は、設定メニューの奥のほうにBluetooth関係の設定画面が隠されていた。

SH-04A Bluetooth設定
SH-04AのBluetooth設定はLifeKitのメニューの中にある。「設定」のメニューを必死に探していても見つからないので、注意が必要だ。

SH-04A Bluetoothアイコン
SH-04Aは設定をしてBluetoothをONにすると、Bluetoothマークが表示される。

PCでBluetoothの設定をするのはいつもややこしくていやになる。なので、今回も覚悟していたのだが、割と迷わず設定が完了した。
しかし、PCのBluetoothはなんであんなにややこしいのだろうか?無線LANなみに簡単になったら、もっと使われるとおもうのだが。。。
cyber navi Bluetooth接続
Bluetoothの設定ができると、携帯をつないでいないのに、「携帯電話との接続が成功しました。」の文字が。魔法のようだ!

で、早速ハンズフリーで通話実験をしてみた。
bluetoothでハンズフリー
ケーブルをつないでいないのにカーナビで電話ができるではないか!
しかも、携帯を持って車に乗り込むと同時に接続OK。
こんな快適な環境、生涯味わったことがあっただろうか?いや、ない。
これで、以後、車を運転しながら、携帯にケーブルをガチャガチャやったりすることもなくなるであろう。
それから、もう一つ大きなメリットがある。今まで、FOMAケーブルでカーナビにつないでいると、その間は携帯の充電ができなかった。それは、携帯側のコネクターが、FOMAケーブルにふさがれ、充電用のケーブルをつなぐことができなかったためである。だから、携帯の電池がなくなりかけていた時は、充電するかカーナビに携帯をつなぐか、毎度毎度、究極の選択を迫られていた。しかし、今度からはそんなことも気にすることがなくなった。
素晴らしきBluetoothの世界。

しかし、Bluetoothもよいことばかりではない。ここには大きな危険も潜んでいる。
ケーブルとちがい、Bluetoothはいつの間にかつながってしまう。というか、ONになってるとまず間違いなくカーナビにつながる。
だから、助手席に誰が座っていようが、携帯に着信があると、カーナビの画面には容赦なく「〇〇さんから着信」という意味合いの文字が表示される。
助手席に座っている人物と、電話をかけてきた人物の組み合わせによっては非常に気まずい状態に陥ること請け合いだ。
そんなスリルがたまらんという人には関係ないが、そうでない人はマメに携帯のBluetooth機能をON/OFFするようお勧めする。
SH-04Aの場合、「ショートカットメニュー」にBluetoothのON/OFFを登録しておくと便利だ。

SH-04A、あとはWEBメーラーを設定すると完璧だ。めんどくさいが、連休中にでもやってみよう。

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SH-04Aその後

さて、世界のKITAGAWAです。

以前、docomoのSH-04Aについてレポートさせていただいたが、あれからだいぶ使い込んだ結果新たに気付いた点をメモっとこうと思う。
まず、「マルチタスクが苦手」と書いていたが、書いてしまってからすぐマルチタスクの操作が分かったので、ある程度不満は解消されている。具体的には、[Fn]を押しながら[X]を押せば、マルチタスク系の操作ができる。
ここで「ある程度」と書いたのは、マルチタスクではあるが、やはりimodeのブラウザはマルチじゃないのと、[Fn]を押しながら[X]という操作が両手でなければ押せないという点が引っ掛かるからである。
しかし、これでメールを書きながらスケジュールを確認するという基本中の基本操作ができるようになって、やれやれである。
あと、実際いろんなシチュエーションで使ってみて感じたのは、「SH-04Aは、やっぱり片手じゃ使いにくいなぁ」ということである。
フルキーボードは両手でないと片手じゃ押しにくいし、タッチパネルは操作性がイマイチ。いつも狙い通りのキーがおせなくて苦労する。

あと、今更ながらだが、デザインは秀逸。使っているうちに、だんだんカッコイイデザインに見えてきた。今までのシャープの携帯のデザインは好きじゃなかったが、SH-04Aはいい感じだ。

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FOMA SH-04A

機種変した。今までFOMAのN905iを使っていたのだが、PROシリーズSH-04Aを買った。

実は携帯電話はドコモ派なのである。iPhoneもあるが、あくまでもあっちはIMAPクライアント兼RSSリーダー兼画像ビュアとして、メールを読んだりネットニュースを見たり、デジカメで撮った数千枚の画像を持ち歩くものであって、電話としては使っていない。電波がやたら弱いのと、電池の持ちが悪すぎるのとで、ちょっと彼をメインのコミュニケーションツールに任命するのは躊躇するわけなのである。そういえば、おれの初代携帯電話は今のソフトバンクの始祖でもある、関西デジタルホンだった。やつは、自宅のトイレに入ったら圏外になるというニートのような携帯だったので、即刻クビにして、ドコモに乗り換えたのであった。思えばあれから13年。今でも自宅のトイレでiPhoneは圏外になる(幸い彼は無線LANを拾ってくれるので、電話以外のことに使うなら問題ないんだが)。
そんなわけで、ドコモとiPhoneの2台持ち生活はまだまだ続きそうだなと感じていて、2台持つならちょっとでも軽い機種が良いのかななんていう、ネガティブな思考に入ったりもしていた。

いつものように長い前置きなのであるが、まずもってオレ的携帯情勢にはそういう複雑な背景もあるという上で、昨年末くらいから次期FOMAを検討していた。今回のテーマはBluetooth。今使っているカーナビは携帯をつなげるとハンズフリーでしゃべったり、いろいろとネット系の便利機能が使えたりする。便利機能はともかく、イマドキは運転中に電話したり、メールしたり、mixiしたり、ブログを更新したり、ヤフオク見たり、アマゾンでブックレビューを見たりしていると立派な犯罪になってしまうので、ハンズフリーは必須である(というか、ハンズフリーで解決できるのは「電話」だけなんだけど)。しかし、そのために運転中、携帯につながりにくいケーブルをつなぐ行為もまたやはり危険。マイ携帯もBluetooth対応にならんかなと常々思っていたところ、今度のモデチェンくらいで一気にBluetooth対応機種が拡大。その選択肢が広まった。そこで、画面が広くてタッチパネル、フルキーボード付き、PDAチックだがWindowsモバイルではなく、imodeとimodeメールが使える、という理由で、PROシリーズのSH-04Aには、昨年あたりから目を付けていた。2月20日に発売されてたのだが、近所のドコモショップで買ってきたのは、こないだの日曜だ。
結論から言うと、N系に慣れていると、SHは使いにくい。携帯にお手軽な使い勝手を求める人にはあまりおすすめできない。タッチパネルなんかもiPhoneのように反応はよくない。マルチタスクもちょっと苦手だ。しかし、それと引き換えに、キーボードの反応の良さと電源の長寿命を備えている。それと、意外とよかったのはこのフルキーボード。長文メールを書いたり、携帯でブログを更新したりはiPhoneよりもさらに効率的だ。両手を使える環境で威力を発揮する。キータッチもいい感じだ。これで、パソコンやワープロで育ったオヤジ世代でも、ケータイのブラインドタッチをマスターしたギャルの4人くらいとなら互角にやり合える。絵文字は入れにくいが、絵文字を使いすぎて気持ち悪るがられるよりはマシだろう。
ただし、マルチタスクがちょっと苦手で、スケジュールを見ながらメールを書けないので、記憶力の弱い方には無理だろう。
まぁ、このSH-04A、長文入力機として割り切って使うと、大活躍しそうだ。

それから、SH-04Aのデジカメには「笑顔フォーカスシャッター」という機能が付いている。被写体がニコッと笑うと、その瞬間シャッターが切れるという最近流行りの機能だ。せっかくなので、昨夜はそれで遊んでみた。
レンズの前でニコッとすると、すかさず写メが撮れる。これがその時の写メだ。

機嫌が相当悪い時でも、これを使うと自然と笑顔がこぼれる。楽しい写真を撮る以外にも、社内や家庭の円滑なコミュニケーションにも役立ちそうだ。僕はいつも愛想がよいので必要ないが、感情の起伏の激しい社員がいたら強制的に携帯させよう。

そんな妄想に耽りつつさらに遊んでいるうちに、ついに、笑わずに「笑顔フォーカスシャッター」を切るという超能力を身につけてしまった。
レンズの前で、意地でも笑わずに顔をムズムズさせていると、シャッターが切れる。どうでもいい技術だが、覚えておくと何か役に立つかもしれない。これ↓がその技を使って撮った写メだ。

SH-04Aには他にも「振り向きシャッター」という機能も付いている。今度は振り向かずに「振り向きシャッター」を切る超能力も修得したいと思う。

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Byline

以前、このブログでiPhone用のRSSリーダーはNewsGatorを使っていると書いていたが、最近はkome oh氏の勧めでBylineという有料のRSSリーダーを使うようになった。
iPhone.Walkerにも詳しく書かれているが、Googleリーダーと完全に連携することができ、しかもある程度ローカルに記事をダウンロードしてしまうので、地下鉄の中など、電波の全く入らない場所でも記事を読めるというすぐれものである。電波の弱いソフトバンクiPhoneにはぴったりだ。
このByline、Googleリーダーに対応しているのとローカルで記事が読めるだけではなく、記事の読み心地、ソフトウェアの操作性が格段によかったりする。
スピーディーな記事送り、未読一覧の見やすさは、フィードの多い日の強い味方だ。もちろん、PC上のGoogle1リーダーからも同じ記事が読めるのだが、むしろiPhoneから読む方が読みやすいくらいだ。
600円の有料ソフトだが、iPhoneユーザーにはベストセレクトではなかろうか。
Byline

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iPhoneバージョンアップ

iPhoneのファームウェアがバージョンアップし、バージョン2.2になった。ので、さっそく僕のマイiPhoneもバージョンアップを試みた。
今回のバージョンアップの内容はいろいろあるが、一応「目玉」と言われているのが、Googleのストリートビュー対応とメールの絵文字対応である。僕の場合iPhoneはPC用メールを読み書きしたり、RSSリーダーでブログやニュースサイトをチェックするのに使うのみで、通話と携帯メールは専らdocomoでやっているので、絵文字対応はどうでもよかったりする。Safariをよく使っているので、今回Safariの安定性が増したというのは大変うれしい。

これはストリートビューを使って会社の近所の交差点を見たところ。

自宅やオフィスでPCを使って見る分にも大変便利だったが、こうやって外出先から気軽にストリートビューを使えるようになり、さらに活躍の場面が多くなるのではないだろうか。SVは、知らないところで待ち合わせ場所を決めたり、不動産屋さんであれば、検討中の物件を下見したりするときに便利。

どうせ使わないのだが、絵文字を出してみた。

今のところ、ソフトバンクの携帯に送るメールにしか対応していないようなので、僕にとってはほとんど意味がない。でも、さすがソフトバンクだけあって、絵文字の種類は多い。

ストリートビューを実装してますます楽しくなったiPhone。これからも楽しみである。
でも、コピペにはまだ対応してもらえないのと、どこに行っても圏外が多いのは早くなんとかしてほしいですな。

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